沿革/日本ノズル会社案内


1931年
笠原研究所設立当初の
ノズル加工用マシン

1970年
事業拡張のため新設移転
した当時の本社工場

  • 1928年
  • 精密部品加工技術を活かし時計の修理工場として始まる
  • 1930年 3月
  • 初代社長故笠原潤がビスコースレーヨン製造用紡糸ノズルの国産化に着目
  • 1931年 10月
  • 笠原研究所を創設
  • 1932年 4月
  • 国内人絹製造各社との取り引きを開始
  • 1950年 9月
  • 本社工場を神戸市灘区中郷町に設置
  • 1950年 12月
  • 大阪府泉大津市に第2工場を建設
  • 1956年 4月
  • 本社工場に合成繊維用ノズル工場を増設
  • 1970年 3月
  • 本社工場を神戸市灘区篠原台に新設移転
  • 1975年 7月
  • 系列会社を国内に3社、米国サウスカロライナ州に
    1社設立
  • 1978年 10月
  • 2代目代表取締役社長に笠原博が就任
  • 1984年 2月
  • 営業部を神戸市三宮に本社工場より分離
  • 1988年 8月
  • 本社工場及び営業部を神戸ハイテクパークに新設移転
  • 1993年 2月
  • 3代目代表取締役社長に笠原良一が就任
  • 2008年 4月
  • 株式会社中村超硬への全株式譲渡

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